「東久留米からジャズを」とは?

 

 東久留米発信でジャズを楽しみたいと、2016年3月31日に実行委員会を立ち上げました。

 様々な企画をする中で、仲間づくりを進め、このコミュニティを通じ、まちづくり・文化の活性化にも繋がる企画を発信していきたいと考えております。

 

 ジャズとは、あるテーマのもとに、想像力でイメージを膨らませ、共演者や観客たちとの対話を楽しみながら作られる音楽スタイルです。

 その時にしか得られない感性、そこに集まった仲間としか語られないもの、それがぶつかり合い、相互に影響し合って形となっていくものです。

 

 そうしたジャズが、東久留米の街に流れ、足を止めた人が集う。

 ジャズをきっかけに人々が繋がる街づくりをめざしてまいります。

愛称「STO=REET」(ストーリート)とは?

 

Street」通りにジャズが流れ、足を止めた人が集う。

ジャズをきっかけに、人々が会話を始め、それが繋がって、

そこに「Story」物語が生まれる 

 

 ジャズが東久留米のみち(道)に流れ、会話が始まり、新しい文化が生まれ、物語が紡がれていく。そんな「場」を「きっかけ」を創ることができればいいなあ、という思いでつけた名前です。

    子どもにも、大人にも、口ずさんでほしい。多くの方に愛される企画づくりを、目指してまいります。

実行委員会メンバー

 

実行委員長

   坂本和彌

事務局長

藤光直美(総合表現団体 翠清 SUISEI代表、ピアニスト、NPO法人入間市文化創造ネットワーク理事(入間市文化創造アトリエAMIGO指定管理者))

事務局

神藤寿男(ジンドー学園理事長、東久留米赤十字奉仕団委員長、NPO法人東久留米文化協会理事)

高橋靖(FMひがしくるめ代表、株式会社クルメディア代表取締役)

宮原多嘉子(東久留米赤十字奉仕団副委員長)

佐藤成美(編集、企画)

木戸勤(ジンドー学園)

多功誠(ドルフィンギタースクール主宰、ギタリスト)

矢作木の実(ジャズヴォーカル講師、ヴォーカル&ピアノプレイヤー)

佐藤貴和子(フルートプレイヤー)

顧問

神藤隆良(マクロフューチャー株式会社 特別顧問)

企画賛同人

花村多賀江(東久留米市文化協会相談役)

小日向惠美子(3.11忘れまいその日コンサート実行委員長)